掲載。

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マンションリノベの強い味方、リライフプラス31号が発売です。
地味に連載中の「イサドの森」、今回は「木のはなし」の第二回目、杉について書きました。
書き出すとキリがなくて、削るのが大変でした。
同じ連載陣のワタナベ君(訓練校時代の同期)の、スタンダードトレードの新しいお店も紹介されています。
(オープンおめでとう!)

お知らせ。

日本の日用品と暮らしの贈り物を提案するJOURNAL STANDARD SQUARE。
渋谷本店と日本橋店で、装飾額、鏡、パン皿、ボード類を取り扱っていただくことになりました。
もう店頭にも並んでいると思います。工房イサドを知る方にも知らない方にも、
手にとっていただけたらと思っています。

掲載。

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クレア1月号、森岡書店店主の森岡さんに「毎日使いたい器」というテーマで、
ブレッドボックス/パン箱を取り上げていただきました。

とりごえまりさん。

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とりごえまりさんとの二人展、はじまっています。

とりごえさんは金沢在住の絵本作家さんです。
これまでにたくさんの絵本を出版されているほか、いろいろなお仕事で活躍されています。以前は関東にお住まいでしたが、2年ほど前にご出身地の金沢に戻られました。金沢で作品を発表されるのは今回が初めてになるとのこと。
私とは3年程前に額のご注文を頂いたのがはじまりでした。亡くなったご両親がお若い頃の、小さなモノクロ写真を入れるための小さい額を、というご要望でした。その時は工房までおいでいただき、いろいろなお話をしました。それ以来、何度か額などを作らせていただいています。
今回の展示も初めは額だけの参加のつもりでいたのですが、会場のコラボンさんとのご縁などもあり、額以外の作品も展示する二人展という形になりました。
私もそうですが、とりごえさんも動物や植物などがとてもお好きで、その感じが絵からもとてもよく伝わってきます。これまでも自分が作る額を通じていろいろな画家やイラストレーターの方などと展示をさせて頂いていますが、それぞれの絵の世界と出会うことで、額も印象が変わったり全く違う表情を見せたりします。そこが、いつも本当に面白く感じているところです。

(金沢には一度も行ったことがないので行きたかったのですが、今回事情があって断念・・・残念~!)

掲載。

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発売中のアンドプレミアム。
スタジオ木瓜・日野明子さんに、チーズを切るためのボードとして選んでいただきました。

別府にて。東町温泉

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網中いづるさんの壁画を眺めながらの朝湯は最高です。お湯はかなり熱い。

別府にて。

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やっぱり別府はいいなぁ。

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毎日が転がるようだ。
いや実際、転がっている。
それでもまだ時々は空を眺めたりできているのだから、
たいした転がりではないのだろう。

10月。
 
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盛岡ひめくりさんでの三人展、はじまっています。
 
再生ガラスを使った星耕硝子さんの青色がとても印象的です。
宮本さんの丁寧な手仕事と、小さな布をまとめ上げるその編集力にも脱帽です。
それぞれの「再生」をぜひご覧下さい。
展示は18日(火)まで。

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